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- はなまる通信 番外編
900店ものうどんの名店がひしめく、うどんの聖地「讃岐」。その讃岐で、はなまるは、一番おいしいうどん店、一番よくいくうどん店の、両方で第一位に選ばれました。うどんにうるさい讃岐の人たちが認めた、本場の味が、はなまるです。
(特別版恐るべきさぬきうどん2009調べ)
はなまるの創業は、香川県高松市。うどんの本場讃岐で生まれ、讃岐で育った、正真正銘の「讃岐うどん」です。

すべてのうどんメニューの基本ともいえる、かけうどん。冷でもなく温でもなく、「そのまま」とオーダーしてみてください。常温の麺に、熱いだしをおかけして提供します。ぬるめのうどんをズルズルっと一気に食べると、うどん本来の食感とおいしさが、口いっぱいに広がります。
メニューには載っていない、通の食べ方、一度お試しください。

大を頼むのが恥ずかしいという女性の意見を反映し、大から中に、名称変更。だから現在の中サイズは、一般的な量より多めなのです。現在では、多くの女性が、中サイズを注文されています。

はなまるの隠れた人気メニュー、カレー。これは、創業時のメンバーである主婦が自分の家で作っていたレシピ。お店で試しに提供したところ大好評で、一気に定番メニューになったのです。創業時から変わらぬ、家庭の味が好評です。

どんぶりの内側にある「はなまる」のマーク。実は、あのマークが、だしを注ぐ際の目印(ライン)になっているのです。
機械ではなく、手作りにこだわるからこその、工夫なのです。

最近の店舗では、うどんを1歩も動かずに提供できるよう、麺やおだしの位置を設計。これは、できるだけお待たせすることなく、できたてのうどんを召し上がっていただくための、工夫なのです。
















